P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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意思決定のための六つの手順

1 問題の分類
2 問題の明確化
3 目的の明確化
4・・・


【出典】
P.F.Drucker/『P.F.ドラッカー経営論集』
上田惇生訳/ダイヤモンド社/1998年/P.260

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| P.F.ドラッカー経営論集 | 01:23 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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見方・認識

認識の変化は事実を変えない。

事実の意味を変える。しかも急速に変える。


【出典】
P.F.Drucker/『P.F.ドラッカー経営論集』
上田惇生訳/ダイヤモンド社/1998年/P.201

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定義の陳腐化

事業の定義の中には、長く生き続ける強力なものがある。

だが、人間がつくるものに永遠のものはない。
とくに今日では、永続しうるものさえほとんどない。


【出典】
P.F.Drucker/『P.F.ドラッカー経営論集』
上田惇生訳/ダイヤモンド社/1998年/P.165

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組織自らの定義

第一に、環境としての市場である。
 すなわち顧客や競争相手の価値観と行動である。
第二に、自らの使命、目的である。
第三が、自らの強みと弱みである。

これらのものが、私が事業の定義と呼ぶものを構成する。


【出典】
P.F.Drucker/『P.F.ドラッカー経営論集』
上田惇生訳/ダイヤモンド社/1998年/P.154

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知識労働者の責務

知的な傲慢を許してはならない。

許しえない。

どのようなレベルであろうと、知識を持つ人たちは、
人に理解してもらう義務を持つ。


【出典】
P.F.Drucker/『P.F.ドラッカー経営論集』
上田惇生訳/ダイヤモンド社/1998年/P.143

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禅の伝統

禅の伝統を持つ日本の例が教えているように、
訓練の最大の成果は、新しいことを学ぶことではなく、
すでにうまく行っていることをさらにうまく行うべく
自ら継続して学習することによってもたらさせる。


【出典】
P.F.Drucker/『P.F.ドラッカー経営論集』
上田惇生訳/ダイヤモンド社/1998年/P.123

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三つのステップ

何が必要かを明らかにし、仕事に集中し、
生産性の意味を明らかにするだけ
で、知識労働やサービス労働の生産性はかなり上がる。


【出典】
P.F.Drucker/『P.F.ドラッカー経営論集』
上田惇生訳/ダイヤモンド社/1998年/P.121

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今何をすべきか

知識労働者やサービス労働の生産性の向上をはかるにあたっては
まず問うべきは、「何を」行うべきか、何を実現しようとしているか、
なぜそれを行わなければならないかである。


【出典】
P.F.Drucker/『P.F.ドラッカー経営論集』
上田惇生訳/ダイヤモンド社/1998年/P.113

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激しく働く?

生産性の向上は、テイラーの言うところのより
賢く働くことによってのみ実現できる。

より激しくより長時間はたらくことなしに、
生産的に働けるようにならなければならない。


【出典】
P.F.Drucker/『P.F.ドラッカー経営論集』
上田惇生訳/ダイヤモンド社/1998年/P.111

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資本と技術

知識労働とサービス労働は、何を行うか、
 どのような技能によって行うかによって生産性が左右される。


【出典】
P.F.Drucker/『P.F.ドラッカー経営論集』
上田惇生訳/ダイヤモンド社/1998年/P.110

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ボランティアを惹きつける

NPOが彼らを惹きつけ、とどまらせるためには、
彼らの能力や知識を活用しなければならない。

意義ある成果をあげる機会を提供しなければならない。


【出典】
P.F.Drucker/『P.F.ドラッカー経営論集』
上田惇生訳/ダイヤモンド社/1998年/P.100

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NPOから学ぶ

会社がNPOから学ぶべきことの第一が、
この使命からスタートすることである。
そうして、はじめて行動に焦点を合わせることができる。


【出典】
P.F.Drucker/『P.F.ドラッカー経営論集』
上田惇生訳/ダイヤモンド社/1998年/P.89

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